●アーロン・パークス / リトル・ビッグII:ドリームス・オブ・ア・メカニカル・マン
国内CD 2,640円(税込) (BSMF RECORDS / BSMF5096 / 4546266216442)



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アーロン・パークス (p) の最新作は高評価を受けた 『リトル・ビッグ』(2018) の続編。N.Y. ブルックリン系ジャズ & フュージョン・サウンド!
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18歳でテレンス・ブランチャードのバンドに加入し、その後、ブルーノート、ECMから数々の名盤を送り出してきた輝かしい経歴を持つ天才ピアニスト、アーロン・パークスの最新作は、高い評価を受けた2018年『リトル・ビッグ』の続編。バンドメンバーは、前作と同じく、ギターにグレッグ・テューイ、ベースにデビッド・ギンヤード、ドラムにトミー・クレインというニューヨークで活躍する新進気鋭たち。繊細で美しいピアノの旋律に、ロック的要素を融合させたNYブルックリン系ジャズ&フュージョン・サウンドを聴かせる。
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■Aaron Parks (p, synth, wurlitzer, rhodes,celeste, vib, glo, chims, vo)
Greg Tuohey (g)
David "DJ" Ginyard (b)
Tommy Crane (ds, perc)
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★Arron Parks(アーロン・パークス)
アーロン・パークスは、1983年ワシントン州シアトル生まれ。10歳からピアノを弾き始め、14歳でワシントン大学に早期入学し科学と音楽を専攻。16歳でマンハッタン音楽院に編入しケニー・バロンからレッスンを受ける。1999年初のリーダー作『The Promise』をキーノートから発表。その後も同レーベルから4枚のアルバムをリリース。2001年18歳でテレンス・ブランチャードのバンドに加入し、グラミー受賞作『A Tale of God's Will』(2007年)などに参加。他にも、カート・ローゼンウィンケル、クリスチャン・スコット、デリック・ホッジなどの作品にも参加。24才でブルーノートと契約し『Invisible Cinema』(2008年)でメジャーデビュー。2013年ECMに移籍し『Arborescence』を発表。また、ジョシュア・レッドマンらと結成したジャズカルテット、ジェイムス・ファームとしても活動し、ノンサッチに『James Farm』(2011年)、『City Folk』(2014年)の2枚のアルバムを残している。2019年リリースの『リトル・ビッグ』も高い評価を受けた。
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ソングリスト
1. Attention, Earthlings
2. Here
3. Solace
4. Friendo
5. Is Anything Okay?
6. The Shadow & The Self
7. The Storyteller
8. Dreams of a Mechanical Man
9. My Mistake
10. The Ongoing Pulse of Isness
11. Where Now?
12. Unknown
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