●リー・リトナー & ジェントル・ソウツ / ジェントル・ソウツ・テイク2<初回生産限定盤>  / ビクター / CD / 2,100円
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1970年代後半から1980年代にかけて、JVCからリリースしたダイレクト・ディスク・シリーズがK2HDマスタリングで復刻!本作は1977年にリリースされた『ジェントル・ソウツ』のテイク2で、今回が世界初CD化!ダイレクト・ディスク・シリーズは、演奏をテープに録音せずに直接アナログのマスター原盤に刻み込み、録音における音質劣化を最小限にし高音質な録音を実現した究極のアナログ・レコードでした。しかし録音後の編集が一切出来ず、ミスの許されないメンバー全員での一発録音で、演奏者には高い演奏スキルが求められ、ここには非常に緊張感溢れるセッションが収められています。また、技術的に3万枚しかプレスできない方法のため、当時その3万枚が売り切れて追加プレスとなることを想定して録音していた別テイク)(別マスター原盤)を収録したのが本作『ジェントル・ソウツ・テイク2』です。当時、テイク1の3万枚が売り切れ、テイク2として発売されていましたが未CD化のままとなっていましたが、遂に世界初CDかが実現されました!参加メンバーは、リトナー以下、デイヴ・グルーシン、パトリース・ラッシェン、アンソニー・ジャクソン、ハーヴィー・メイスン、スティーヴ・フォアマン、アーニー・ワッツと超一流のメンバーで、スリリングな演奏を聴かせてくれています。(新譜案内より)

Lee Ritenour(g)
Ernie Watts(sax,fl)
Dave Grusin(key)
Patrice Rushen(key)
Anthony Jackson(b)
Harvey Mason(ds)
Steve Forman(perc)

1977年5月28日、29日
ワーナー・ブラザース・スタジオ(L.A.)にて録音 

●リー・リトナー / シュガー・ローフ・エクスプレス<初回生産限定盤>  / ビクター / CD / 2,100円
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1970年代後半から1980年代にかけて、JVCからリリースしたダイレクト・ディスク・シリーズがK2HDマスタリングで復刻!本作はシリーズ第2弾のリリースとなった1977年オリジナル・リリースの『シュガー・ローフ・エクスプレス』。前作同様にアナログ・マスター原盤に演奏を直接刻み込むダイレクト・カッティングによるレコーディングで、リトナー以下、エイブ・ラボリエル、ハーヴィー・メイスン、パトリース・ラッシェン、スティーヴ・フォアマン、ゲストにエリック・ゲイルと錚々たるメンバーが、緊張感溢れる一発録音のセッションを繰り広げた名作!(新譜案内より)

Lee Ritenour(g)
Patrice Rushen(key)
Abraham Laboriel(b)
Harvey Mason(ds)
Steve Forman(perc)
<special guest>
Eric Gale(g)

1977年8月31日、9月1日
ロスアンジェルス、ケンダン・スタジオにて録音 

●リー・リトナー / フレンドシップ<初回生産限定盤>  / ビクター/ CD / 2,100円
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1970年代後半から1980年代にかけて、JVCからリリースしたダイレクト・ディスク・シリーズがK2HDマスタリングで復刻!本作はシリーズ第3弾となった1978年オリジナル・リリースの『フレンドシップ』。前作同様にアナログ・マスター原盤に演奏を直接刻み込むダイレクト・カッティングによるレコーディングで、リトナー以下、エイブ・ラボリエル、デイヴ・グルーシン、スティーヴ・フォアマン、アーニー・ワッツは前2作の何れかに参加していたメンバーですが、今回は、ドラムにスティーヴ・ガッド、キーボードにドン・グルーシンが新たにセッションに加わり、ハイ・レベルな演奏を繰り広げています。(新譜案内より)

Lee Ritenour(g)
Steve Forman(perc)
Steve Gadd(ds)
Dave Grusin(key)
Don Grusin(key)
Abraham Laboriel(b)
Ernie Watts(ts,ss)

1978年5月12日、13日
ロスアンジェルス、フィルムウェイズ・ハイダー・スタジオにて録音 

●リー・リトナー / オン・ザ・ライン<初回生産限定盤>  / ビクター / CD / 2,100円
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1970年代後半から1980年代にかけて、JVCからリリースしたダイレクト・ディスク・シリーズがK2HDマスタリングで復刻!本作はシリーズ第4弾となった1983年オリジナル・リリースの『オン・ザ・ライン』。これまでのシリーズ同様アナログ・マスター原盤に演奏を直接刻み込むダイレクト・カッティングによるレコーディングで、リトナー以下、ハーヴィー・メイスン、デイヴ・グルーシン、アーニー・ワッツが全面参加。加えて、オリジナル盤ではA面のM1からM4には、ドン・グルーシン、アンソニー・ジャクソン、スティーヴ・フォアマンが参加。B面のM5からM8には、グレッグ・マティソン、ネイサン・イースト、レニー・カストロと、これまで以上に多彩な腕利きのメンバーが参加しています。(新譜案内より)

<MUSICIANS>
Lee Ritenour(g)
Harvey Mason(ds)
Dave Grusin(keys)
Ernie Watts(reeds)
Steve Forman(perc)
Don Grusin(key)
Anthony Jackson(b)
Greg Mathieson(key)
Nathan East(b)
Lennie Castro(perc)

1983年3月ロスアンジェルス、キャピトル・スタジオにて録音

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