「ブルーノート・ザ・80ワークス」につづく、ブルーノートの創立80周年記念再発シリーズ。ここ数年日本盤で発売されていなかった名盤・レア盤を、2か月連続で全60タイトル・リイシュー。


・新規ミニ・ライナーノーツ付
・ウェブサイト「BLUE NOTE CLUB」の特別コンテンツへアクセス可能なシリアルコード封入
・各1,300円+税


■□■第二回発売(7月17日) 30タイトル■□■

●UCCQ9521 / ケニー・バレル / ケニー・バレル Vol. 2
『イントロデューシング・ケニー・バレル』に続くブルーノート第2弾。ソロ演奏も含む様々な編成のセッションで、スウィンギーなバレルの魅力を堪能できる。アルバムはデトロイト出身の若いバレルやフラナガンをベテランのペティフォードらが支える5曲(④-⑧)、デビュー作と同日録音の2曲(①,②)、歴史に残るドーハムのカフェ・ボヘミア・セッションにゲスト参加した1曲(③)で構成。アンディ・ウォーホール画のジャケットも有名。

●UCCQ9522 / ホレス・シルヴァー / ザ・スタイリングス・オブ・シルヴァー
名盤『6ピーシズ・オブ・シルヴァー』に続き、ホレス・シルヴァーがハード・バップ全盛期に記録したブルーノート第4作。新たにアート・ファーマーが加わり、ハンク・モブレーらと共に密度の高いプレイを展開。ファンキーな「ソウルヴィル」や「ホーム・クッキン」などで、ノリがいいシルヴァー・サウンドを繰り広げる。唯一のスタンダード「マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ」の凛々しさと優しさを兼ね備えた演奏も見事だ。

●UCCQ9523 / ジョン・ジェンキンス / ジョン・ジェンキンス・ウィズ・ケニー・バレル
シカゴ出身のアルト奏者ジョン・ジェンキンスの貴重なリーダー作。ジェンキンスはチャーリー・パーカー派の一人で、鋭角的なトーンはジャッキー・マクリーンに通じるところがある。本作はモダン・ジャズ・ギターの第一人者ケニー・バレルが参加したことで、サウンドにブルージーな色合いが生まれた。ソニー・クラークも随所で情趣あるソロを挟み込む。「エヴリシング・アイ・ハヴ・イズ・ユアーズ」の端正なバラード・プレイが胸を打つ。

●UCCQ9524 / クリフ・ジョーダン / クリフ・クラフト
クリフォード・ジョーダンがブルーノートに残した3枚のリーダー・アルバムの最終作。ホレス・シルヴァー・クインテットの同僚アート・ファーマーを迎え、充実したハード・バップ・セッションを繰り広げる。前半3曲がジョーダンのオリジナル。成熟したファーマーのプレイと、くぐもった音色で朴訥としたフレーズを奏でるジョーダンの対比が聴きもの。後半はパーカーとエリントン・ナンバーが並ぶ。ソニー・クラークも好サポートを披露。

●UCCQ9525 / ホレス・シルヴァー・クインテット / ファーザー・エクスプロレイションズ
ファンキー・ジャズの伝道師ホレス・シルヴァーが、ハード・バップの次を目指した意欲作。“未来への探求”というタイトルがその意気込みを表す。基本的にハード・バップ路線だが、1曲目の「ジ・アウトロー」からいつものキャッチーなシルヴァー節に少し新鮮で知的な響きが加えてある。フロントを務めるアート・ファーマーとクリフォード・ジョーダンもこのサウンド作りに一役買う。本作は彼らが揃って参加した唯一のシルヴァー作品。

●UCCQ9526 / アート・ブレイキー / ホリデイ・フォー・スキンズ Vol. 1
アート・ブレイキーが生涯のテーマ“リズムの饗宴”に挑んだ異色作。ブレイキーらドラム奏者3人とサブーを始めとする7人のラテン・パーカッション奏者が一同に会し、壮絶なリズム・バトルを展開していく。圧倒的な打楽器の洪水に、張りのあるドナルド・バードのトランペットが光を差し込む。レイ・ブライアントのニュアンスを持ったピアノも祝祭に彩りを添える。「ミラージュ」は彼ら2人が活躍する哀愁のハード・バップ・ナンバー。

●UCCQ9527 / アート・ブレイキー / ホリデイ・フォー・スキンズ Vol. 2
アート・ブレイキーが『オージー・イン・リズム』に続き“リズムの饗宴”をテーマに挑んだ『ホリデイ・フォー・スキンズ』の第2集。ブレイキーら3人のドラム奏者と、サブーを始めとする7人のラテン・パーカッション奏者が壮絶な打楽器アンサンブルを繰り広げる。圧倒的なリズムの洪水の中、ドナルド・バードとレイ・ブライアントも存在感を見せる。ブライアント作の「リフレクション」は、多くのアーティストがカヴァーした名曲だ。

●UCCQ9528 / ルー・ドナルドソン / サニー・サイド・アップ
ルー・ドナルドソンが伸びやかな音色でブルースから有名スタンダードまで円熟したプレイを聴かせる快作。ジャズ・メッセンジャーズに在籍したことで知られるベテランのビル・ハードマン、前作『タイム・イズ・ライト』にも参加したホレス・パーランらが共演。ハード・バップ王道のクインテット編成で、ドナルドソンらしい明快かつ親しみやすい演奏を繰り広げる。切ないイントロから一気に加速する「ザ・マン・アイ・ラヴ」が熱っぽい。
●UCCQ9529 / スタンリー・タレンタイン / アップ・アット・ミントンズ Vol. 1
スタンリー・タレンタインとホレス・パーラン率いるアス・スリー・トリオ+グラント・グリーンのスペシャル・グループが放つ強力ライヴ第1集。舞台はビバップの時代からジャズの聖地として知られるミントンズ・プレイ・ハウス。満員の観衆の前でスウィンギーかつグルーヴィーなプレイを繰り広げている。快調に飛ばす「バット・ノット・フォー・ミー」や、タレンタインらしい洗練された旋律が光るオリジナル・ブルースなど全編楽しい。

●UCCQ9530 / スタンリー・タレンタイン / アップ・アット・ミントンズ Vol. 2
ブルーノートの人気テナー奏者スタンリー・タレンタインの初ライヴ・アルバムの第2集。デビュー盤『ルック・アウト』でも共演したホレス・パーラン率いるアス・スリー・トリオと、新進気鋭のギタリスト、グラント・グリーンを従え、極上のブルージー・サウンドを展開する。なかでもオリジナルのブルース「レイター・アット・ミントンズ」が秀逸。3曲のスタンダードでも都会的かつ洗練されたタレンタイン節を余すことなく披露している。

●UCCQ9531 / グラント・グリーン / グリーン・ストリート
グラント・グリーンがギター・トリオで録音したブルーノート第2弾。バックがベースとドラムのみというシンプルなグリーン作品は数が少なく貴重な一枚。訥々とメロディを紡いでいく「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」、マイナー調の美しい「グリーン・ウィズ・エンヴィ」など、ストイックにパフォーマンスするグリーンの魅力が詰まっている。この年以降、グリーンはブルーノートを支えるギタリストとして八面六臂の活躍を見せていく。

●UCCQ9532 / スリー・サウンズ / フィーリン・グッド
傑作『ムーズ』と同日のセッションを収録。全編寛いだ雰囲気の中、三位一体のスウィンギーなプレイを繰り広げる快作。収録曲はおなじみのスタンダードが中心。ミディアム・テンポでハッピーなムードを漂わせる「恋に落ちた時」、溜めをたっぷり取って気持ちを込めた「アイ・ガット・イット・バッド」は、このトリオの個性が窺える演奏。アクセントの使い方や、サビの歌わせ方に独特の味があり、名旋律に新たな魅力を吹き込んでいる。

●UCCQ9533 / ホレス・パーラン / アップ・アンド・ダウン
かつて在籍したミンガス・グループの同僚ブッカー・アーヴィンが参加したホレス・パーランのブルーノート第5作。名作『アス・スリー』のトリオにアーヴィンとグラント・グリーンが参加。アーヴィンはタフなトーンで豪快にブロウする個性派テナーで、粘り気あるフレーズが独特の存在感を放つ。パーランと渡り合うタイトル曲で、その持ち味を窺うことができる。グリーンのブルージーなギターもこのグループのサウンドによく似合う。

●UCCQ9534 / レオ・パーカー / ローリン・ウィズ・レオ
ビバップ世代を代表するバリトン・サックス奏者レオ・パーカーのラスト・アルバム。本人が録音から4か月後に心臓麻痺で亡くなってしまったため未発表となり、約20年後に陽の目をみた。しかしパーカーのグイグイ押していく豪快なプレイは、オープニングのブルース「ザ・ライオンズ・ロア」からフルスロットル。かつて在籍したバンドのリーダー、イリノイ・ジャケーの「ミュージック・ホール・ビート」がスウィンギーで格別に楽しい。

●UCCQ9535 / アート・ブレイキー / ジ・アフリカン・ビート
アート・ブレイキーがアフロ・リズムをテーマに吹き込んだシリーズの最終作にして、自ら「最高の出来」と自負する野心作。『オージー・イン・リズム』(1554/55)、『ホリデイ・フォー・スキンズ』(4004/05)、および本作はブレイキーがリズムへの探求と挑戦を続けた成果だ。ここでは6人の打楽器奏者が生み出すリズムのうねりをバックにブレイキーのドラムが炸裂。ユセフ・ラティーフが紡ぐ素朴な旋律がサウンドをエスニックに彩っている。

●UCCQ9536 / ジミー・スミス / ジミー・スミス・プレイズ・ファッツ・ウォーラー
“モダン・ジャズ・オルガンの王様”ジミー・スミスが、大先輩ファッツ・ウォーラーへ捧げたアルバム。ウォーラーはスウィング時代にオルガニスト/ピアニスト/シンガー/作曲家として活躍。「浮気はやめた」、「ハニーサックル・ローズ」など多くのヒット曲は、今日もスタンダード・ソングとして親しまれている。本作はウォーラーの作品と彼の愛奏曲で構成。スミスがレギュラー・トリオを率いてブルージーで味わい深い演奏を聴かせる。

●UCCQ9537 / ハロルド・ヴィック / ステッピン・アウト
R&Bバンド出身のアーシーなテナー奏者ハロルド・ヴィック唯一のブルーノート・リーダー作。グラント・グリーン~ジョン・パットンというソウル・ブラザーズをバックにブルージーな快演を繰り広げる。6曲中5曲がヴィックのオリジナルで「アワ・ミス・ブルックス」は代表曲。粘っこいブルースを各自が持ち味タップリにソロ・リレーしていく。中でもパットンのタメが効いたプレイが最高だ。ブルー・ミッチェルも哀愁のフレーズで好演。

●UCCQ9538 / グレイシャン・モンカーIII世 / エヴォルーション
新主流派の一翼を担ったトロンボーン奏者グレイシャン・モンカーIII世の初リーダー作。モンカー、リー・モーガン、ジャッキー・マクリーン、ボビー・ハッチャーソンらを中心に6人のメンバーで創造力豊かな音世界を形成する。収録曲は全てモンカーのオリジナル。タイトル曲は主テーマが全音のみというユニークなもの。抽象的な表現を可能にできる全員の力量を感じる。魅力的な旋律を持つハードボイルドな「ザ・コースター」は名曲。

●UCCQ9539 / アンドリュー・ヒル / ジャッジメント!
ジャズ・ピアノの鬼才アンドリュー・ヒルが最強のメンバーと組んだブルーノート第3弾。ヴィブラフォンの革命児ボビー・ハッチャーソン、3作連続参加の重厚なベース奏者リチャード・デイヴィス、当時コルトレーン・グループで活躍していたエルヴィン・ジョーンズという共演者と繰り出す音の会話は、時に優しく時に激しく、ドラマティックな展開を見せていく。アルフレッド・ライオンに捧げた楽曲(④)の繊細な抒情性にも目をみはる。

●UCCQ9540 / ジョージ・ブレイス / エクステンション
異能のサックス奏者ジョージ・ブレイスのブルーノート最終作。本作はアヴァンギャルドなスタイルでありながら、抒情的なブレイスの音楽性が窺える内容になっている。前2作にも参加したグラント・グリーンとビリー・ガードナーが好サポート。収録曲は1曲を除きオリジナル。3拍子のスウィンギーな「ナッツ・シティ」が聴きもの。「エヴリタイム・ウィ・セイ・グッバイ」では、複数の管楽器を同時にくわえる得意の奏法で怪演を繰り広げる。

●UCCQ9541 / ジャッキー・マクリーン / イッツ・タイム!
新星チャールズ・トリヴァーを迎えたジャッキー・マクリーン・グループの第1弾。当時22歳のトリヴァーは本作が初レコーディング。斬新なテーマ・アンサンブルで始まる「キャンセレイション」では、彼のフレッシュで豪快なプレイが際立つ。もちろん対するマクリーンも負けていない。ハービー・ハンコック、セシル・マクビー、ロイ・ヘインズの追随っぷりも見事。ジャズのビヨンドを感じさせる熱いソロの応酬が繰り広げられていく。

●UCCQ9542 / ビッグ・ジョン・パットン / ガッタ・グッド・シング・ゴーイン
ジョン・パットン~グラント・グリーンがドラムとコンガをバックにグルーヴするソウル・ジャズの人気盤。二人は、互いを煽りながらエキサイティングな演奏を繰り広げていく。マーヴィン・ゲイの「エイント・ザット・ペキュリアー」、デューク・ピアソンの可憐な「アマンダ」、ダンサブルなサム・クックの「シェイク」など選曲がいい。オリジナルも凄い。「ザ・ヨーデル」は必聴。絶好調コンビのソロ・リレーが息を呑むほどスリリング。

●UCCQ9543 / ハンク・モブレー / ア・キャディ・フォー・ダディ
『ディッピン』から半年後に録音されたハンク・モブレーの隠れた人気盤。モブレー、リー・モーガン、カーティス・フラーという気心知れたフロント陣がリラックスした快演を聴かせる。当時流行したジャズ・ロック風のキャッチーなタイトル曲も手慣れた雰囲気でソロを継投。コルトレーン・グループ退団後のマッコイ・タイナーが参加。モーダルな「ザ・モーニング・アフター」でのメリハリあるバッキングが光る。モブレーも負けじと応戦。

●UCCQ9544 / セシル・テイラー / コンキスタドール
鬼才セシル・テイラーがブルーノートに残した2枚の傑作のうちの一つ。「ジャズの10月革命」(前衛ジャズの普及イベント)の主催者でもあるビル・ディクソンと朋友ジミー・ライオンズの2ホーンを含む6人編成で圧倒的な集団即興演奏を形成する。冒頭のピアノ・ソロから緊張が走るタイトル曲は、激情と静寂を繰り返しながら、目が覚めるような展開を見せていく。個々の演奏者もテイラーの統率のもと自在な表現方法で楽曲に切り込む。

●UCCQ9545 / マッコイ・タイナー / タイム・フォー・タイナー
当時のマッコイ・タイナー・レギュラー・トリオにボビー・ハッチャーソンが客演。前半3曲はオリジナル、後半3曲は有名スタンダードを収録。1曲目の「アフリカン・ヴィレッジ」は、アフリカ色が強いこの時期のマッコイらしい曲調だ。2曲目と3曲目はモーダルな展開を見せ、マッコイ、ハッチャーソンが手数の多い奔放なソロを披露する。スタンダードも好調。カルテット、トリオ、ソロと人数が減っていく構成で聴き手に余情を残す。

●UCCQ9546 / ジミー・マクグリフ / エレクトリック・ファンク
ジャズ・ファンク界の大人気オルガン奏者ジミー・マクグリフが残した快作。サンプリング・ネタとして取り上げられることも多い。ソリッド・ステイト・レコードで成功を収めたマクグリフは、同系列のブルーノートへ転籍し本作を発表。アレンジャーのホレス・オットが手掛けるグルーヴィーなホーン・アンサンブルに乗って、メロウなオルガン・プレイを繰り出す。ブラッド・スウェット&ティアーズのヒット曲「スピニング・ホイール」収録。

●UCCQ9547 / ホレス・シルヴァー / ザット・ヒーリン・フィーリン
レア・グルーヴ・ファンから多くの支持を集めるホレス・シルヴァーの“人心連合三部作”の冒頭を飾る作品。メッセージ性の強い歌詞、電気楽器など、時代を反映した要素を含むが、ホレスのファンキー節は健在だ。モーダルなタイトル曲のピアノ・ソロの最中に「モーニン」を連想させるフレーズを挟みこむなど遊び心も窺える。多くのカヴァーを生んだ名曲「ピース」は、アンディ・ベイをフィーチャーしたセルフ・リメイクで、こちらも注目。

●UCCQ9548 / キャンディド / ビューティフル
キューバ生まれのキャンディドは、ジャズの歴史を彩る多くのアルバムに参加したラテン・パーカッションの第一人者。チャーリー・パーカー、ディジー・ガレスピーなどレジェンドとの共演も多い。70年代初頭はブルーノートでグラント・グリーン、エルヴィン・ジョーンズらの名脇役を務めた。本作は彼が同レーベルに残した唯一のリーダー作。キャッチーなナンバーを題材に、ホーンのアンサンブルとコンガがユニークなコラボを聴かせる。

●UCCQ9549 / ボビー・ハッチャーソン / ナチュラル・イリュージョンズ
甘いストリングス&ウッドウィンズをバックにバラードをムーディに奏でるボビー・ハッチャーソンの異色作。「ホエン・ユーア・ニア」は、傑作『ハプニングス』に収録されていた隠れた名曲の再演。ハッチャーソンの透明感溢れる音色が際立つ。ジャック・ディジョネットのゆるいファンク・ビートで始まる「レイン・エヴリ・サーズデイ」はレア・グルーヴの人気チューン。ホレス・シルヴァーの「シャール」も玄人好みのナンバーだ。

●UCCQ9550 / ドド・グリーン / マイ・アワー・オブ・ニード
ブルーノートが制作した初のヴォーカル・アルバム。ドド・グリーンはジャズ・クラブで注目されていたゴスペル出身のシンガーで、ソウルフルなフィーリングと豊かな表現力が魅力。サポート・メンバーもアイク・ケベック、グラント・グリーンと豪華。ドリス・デイが歌った「アイル・ネヴァー・ストップ・ラヴィング・ユー」、レイ・チャールズで知られる「トラブル・イン・マインド」などをノスタルジックに歌い上げる。サー・チャールズ・トンプソンのオルガンも味わい深い。
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