「ブルーノート・ザ・80ワークス」につづく、ブルーノートの創立80周年記念再発シリーズ。ここ数年日本盤で発売されていなかった名盤・レア盤を、2か月連続で全60タイトル・リイシュー。


・新規ミニ・ライナーノーツ付
・ウェブサイト「BLUE NOTE CLUB」の特別コンテンツへアクセス可能なシリアルコード封入
・各1,300円+税


■□■第一回発売(6月19日) 30タイトル■□■


●UCCQ9491 / ケニー・バレル / イントロデューシング・ケニー・バレル
ブルース感覚溢れるモダン・ジャズ・ギターの第一人者の初リーダー作。デトロイト生まれのバレルは10代からプロ活動を開始、ディジー・ガレスピーら大物アーティストとの共演を経てニューヨークに進出した。このデビュー盤は彼の多彩な魅力が詰まった逸品。シングル・トーンで流麗なフレーズを奏でる「ジス・タイム・ザ・ドリームス・オン・ミー」他、成熟した演奏が続く。同郷の友トミー・フラナガンも好サポート。キャンディドのコンガが色を添える。


●UCCQ9492 / ジミー・スミス / ジ・インクレディブル・ジミー・スミス・アット・ジ・オルガン Vol.3
キング・オブ・ジ・オルガン”ことジミー・スミスが、エネルギッシュな演奏を繰り広げるブルーノート第3弾。前作『ザ・チャンプ』と同じメンバーによるトリオ作品。オープニングの「ジュードー・マンボ」の熱量が凄い。畳みかけるような激しいプレイの連続に息を飲む。「ウィロー・ウィープ・フォー・ミー」、「枯葉」などのスローなスタンダードでは、ロングトーンを駆使して抒情的なメロディを美しく際立たせる。圧巻の快演が続く名盤だ。


●UCCQ9493 / ジミー・スミス / ジミー・スミス・プレイズ・プリティ・ジャスト・フォー・ユー
ブルーノートのジミー・スミス作品にはエネルギッシュなものが多いが、本作はスタンダードのバラードを中心とした聴きやすい内容。この年グループに参加したギターのエディ・マクファーデンと、長い付き合いになるドラムのドナルド・ベイリーを従えて、「ニューヨークの秋」、「言い出しかねて」といったおなじみのナンバーをロマンティックに演奏。粘っこい持続音で余韻を持たせながら、歯切れよくメロディを引き立てる技巧はさすがだ。


●UCCQ9494 / クリフ・ジョーダン / クリフ・ジョーダン
シカゴ出身のテナー奏者クリフ・ジョーダンのブルーノート第2弾。リー・モーガン、カーティス・フラー、ジョン・ジェンキンスら若手の精鋭が集まった典型的なハード・バップ作品。ソロも対等に取り合っていて、ジャム・セッション的な寛いだ雰囲気が伝わってくる。フロント・メンバーのオリジナルを1曲ずつ収録。「ブルー・シューズ」は、フラー作らしい哀愁の旋律が光る。モーガンのミュートが冴える「ジュ・バ」もファンキーでいい。


●UCCQ9495 / ジョニー・グリフィン / ザ・コングリゲーション
ソニー・クラーク・トリオを従えた、“リトル・ジャイアント”ことジョニー・グリフィンによるワンホーンの快作。ノリがいいゴスペル調のタイトル曲はグリフィンの自作で、おおらかなソロをスウィンギーに演奏している。同郷のジョン・ジェンキンスが書いた「ラテン・クォーター」も味のある名曲。スタンダードの「イッツ・ユー・オア・ノー・ワン」では得意の速吹きを披露する。カヴァー画を担当したのは若き日のアンディ・ウォーホール。


●UCCQ9496 / ルー・ドナルドソン / ルー・テイクス・オフ
ブルーノートのスター・プレイヤーが顔を揃えた、ルー・ドナルドソンのハード・バップ期を代表する1枚。ドナルドソン、ドナルド・バード、カーティス・フラーの三管+ソニー・クラーク・トリオが、縦横無尽にストレート・アヘッドなプレイを展開する。冒頭の「スプートニク」は、世界初の人工衛星をタイトルにしたルーのオリジナルで、当時の熱狂が伝わるようなホットな演奏。ラストの「グルーヴィン・ハイ」まで全員が快調に飛ばす。


●UCCQ9497 / ルー・ドナルドソン / LD+3
ザ・スリー・サウンズの人気作『ボトムズ・アップ』の1週間後に録音されたルー・ドナルドソンとの共演盤。チャーリー・パーカーの影響を受けたドナルドソンが、ファンキーなピアノ・トリオをバックに伸び伸びとした演奏を繰り広げている。なかでも流麗なフレーズを紡いでいく「スリー・リトル・ワーズ」の心地よさは最高だ。「ブルー・ムーン」の飄々としたプレイも味がある。ジーン・ハリスの硬軟取り混ぜた絶妙なソロが素晴らしい。


●UCCQ9498 / アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ / アット・ザ・ジャズ・コーナー・オブ・ザ・ワールド Vol.1
大ヒット作『モーニン』の音楽監督ベニー・ゴルソンがジャズ・メッセンジャーズ(JM)を退団したため、アート・ブレイキーはバンドの初代メンバーだったハンク・モブレーを短期的に呼び戻した。このライヴ盤はJMの作品の中で、リー・モーガンとハンク・モブレーがフロントに並ぶ唯一のもの。聖地バードランドでメンバー一丸となり充実したプレイを展開していく。哀愁漂うモブレー作「ヒップシッピー・ブルース」からファンキー節が炸裂。


●UCCQ9499 / アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ / アット・ザ・ジャズ・コーナー・オブ・ザ・ワールド Vol.2
『バードランドの夜』で“ハード・バップの誕生の夜”の舞台となったジャズ・クラブで繰り広げられた、もう一つのドラマ。ジャズ・メッセンジャーズの初代メンバーだったハンク・モブレーが復帰し、盟友リー・モーガンとホットなソロの応酬を聴かせる。2人の頭文字をタイトルにした「M&M」の息もつかせぬ高速プレイが凄い。ボビー・ティモンズもエネルギッシュにピアノを弾きまくる。ステージ毎に演奏する「ザ・テーマ」は『Vol. 1』より長尺ヴァージョンを収録。


●UCCQ9500 / ディジー・リース / スター・ブライト
ジャマイカ出身のトランペット奏者ディジー・リースが、ウィントン・ケリー以下生粋のハード・バッパーと共に寛いだ快演を聴かせる人気盤。リースはイギリスに移住しヨーロッパで活躍した後、アルフレッド・ライオンの勧めでアメリカへ渡り本作を吹き込んだ。伸びやかなソロを紡いでいく「アイル・クローズ・マイ・アイズ」がハイライト。ハンク・モブレーも好演。ベースの下降音で始まるオリジナル「ザ・レイク」もクセになる名曲だ。


●UCCQ9501 / ソニー・レッド / アウト・オブ・ザ・ブルー
1950年代の後半から主に60年代中頃まで活動したソニー・レッドのリーダー作は少ない。ブルーノートの本作とジャズランドに数枚あるだけだ。しかしこの幻の名手のプレイはメロディアスで味がある。スタンダードの「ステイ・アズ・スイート・アズ・ユー・アー」が素晴らしい。絞り出すような音でしっとりと旋律を歌い上げる。ウィントン・ケリーも好サポート。4曲のオリジナル・ブルースの作者は、本名のシルヴェスター・カイでクレジットされている。


●UCCQ9502 / グラント・グリーン / グラントスタンド
グラント・グリーンが、リード奏者ユセフ・ラティーフやオルガン奏者ジャック・マクダフと共演したブルーノート第4弾。3人が各々の個性を生かしつつブルージーなソロをリレーする「ブルース・イン・モーズ・フラット」のリラックスした雰囲気がいい。ラティーフのフルートとシンプルなグリーンのソロが絡み合う「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」も必聴。控え目なマクダフのバッキングが、透明感ある演奏をさらに際立たせている。


●UCCQ9503 / レオ・パーカー / レット・ミー・テル・ユー・バウト・イット
1940年代最先端の音楽を追求していたビリー・エクスタイン楽団や、デクスター・ゴードンのグループで活躍したレオ・パーカーだが、病気のため一時シーンから引退してしまう。このアルバムは彼が数年ぶりに吹き込んだ再起作。ハード・バップとは一線を画すジャンプ・ナンバーの連続は聴いていて爽快。パーカーは、冒頭の「グラッド・ラッド」、「ヴァイ」など急速調の楽曲でワイルドなソロを披露する。ゴスペル調のタイトル曲も魅力だ。


●UCCQ9504 / スタンリー・タレンタイン / ザッツ・ホエア・イッツ・アット
西海岸のパシフィック・ジャズの専属だったレス・マッキャンが、ブルーノートの看板アーティストのスタンリー・タレンタインと共演したグルーヴィーな快作。一緒にプレイすることを熱望したとあって2人の息はピッタリ。オープニングのブルースからタレンタインのテナーが気持ちよくブロウする。マッキャンが絶秒のコンピングでソロを煽っていく。アーシーで最高にカッコイイ・ナンバーだ。最後の「ライト・ブルー」は哀愁の名曲。
●UCCQ9505 / ホレス・シルヴァー / ザ・トーキョー・ブルース
1962年1月、ホレス・シルヴァーは自己のクインテットを率いて初の来日公演を行った。ファンキー・ブームの真っ只中でもあり、彼らは各地で熱狂的な歓迎を受けた。本作は帰国してその印象を綴ったもの。日本を離れる名残惜しい気持ちを表現した「サヨナラ・ブルース」、和のテイストを感じる「ザ・トーキョー・ブルース」など、楽曲のタイトルも日本を意識している。ホレス流ラテン・ビートと東洋的なメロディの組み合わせが面白い。


●UCCQ9506 / ホレス・シルヴァー / シルヴァーズ・セレナ-テ
全盛期のホレス・シルヴァー・クインテットが、ミディアム~スロー・ナンバーを中心に成熟した演奏を聴かせる逸品。シンプルながら印象的なテーマを持つタイトル曲がいい。演奏も息の合ったプレイヤー同志のリラックスしたゆとりを感じる。続く「レッツ・ゲット・トゥ・ザ・ニッティ・グリッティ」が、アルバムの中で一番ファンキーだ。どの曲もブルー・ミッチェル、ジュニア・クック両者のソロが安定しており、ハード・バッパーとして技量の高さがうかがえる。


●UCCQ9507 / アンドリュー・ヒル / ブラック・ファイア
アンドリュー・ヒルは、創意工夫に富む独創的な世界観を持つ作曲家/ピアニスト。アルフレッド・ライオンは彼の個性に惚れ込み、短期間に多くのアルバムを制作した。本作はその第1弾で、全曲ヒルのオリジナル。驚くほど前衛的ではないが、特徴あるメロディ、ハーモニー、リズムが絶妙に絡み、斬新かつ自由なサウンドを創出する。オリエンタルな雰囲気を放つ「パンプキン」は必聴。サポートする3人もヒルの音楽をよく理解している。


●UCCQ9508 / ジャッキー・マクリーン / デスティネーション・アウト
前作『ワン・ステップ・ビヨンド』で自らの音楽の方向性に確信を得たジャッキー・マクリーンは、再びグレイシャン・モンカーIII世、ボビー・ハッチャーソンと組んで創造的なアルバムを発表する。本作では4曲中3曲がモンカーのオリジナル。少ない音数で“愛と憎しみ”という命題を明確に表現した「ラヴ・アンド・ヘイト」、3拍子と4拍子が目まぐるしく変化しながら抽象的な効果を生み出す「エソテリック」など、その切り口は斬新だ。


●UCCQ9509 / ビッグ・ジョン・パットン / ザ・ウェイ・アイ・フィール
1960年代にブルーノートのハウス・オルガニストとして多くのソウル・ジャズ作品に絡んだビッグ・ジョン・パットンのサード・アルバム。メンバーは前2作に参加したグラント・グリーンとベン・ディクソンに加え、デビュー盤以来のフレッド・ジャクソンと初参加のリチャード・ウィリアムスという布陣。冒頭を飾る「ザ・ロック」の泥臭いエモさに痺れる。ウィリアムス~パットン~ジャクソンが繰り出す、いなたいソロ・リレーがたまらない。


●UCCQ9510 / ブルー・ミッチェル / ザ・シング・トゥ・ドゥ
絶頂期のホレス・シルヴァー・クインテットで活躍したブルー・ミッチェルが、同グループを卒業後に吹き込んだリーダー作。シルヴァー時代の同僚ジュニア・クックとジーン・テイラーに、若いチック・コリアとアル・フォスターが加わった新旧ミュージシャン混合クインテットが興味を引く。収録曲では「チックズ・チューン」に注目。作者チックがモーダルな感性を発揮して溌剌としたプレイを披露。歌心溢れるミッチェルのソロも冴える。


●UCCQ9511 / ボビー・ハッチャーソン / スティック・アップ!
名盤『ハプニングス』に続くブルーノート第4弾。本作はテナー奏者のジョー・ヘンダーソンとマッコイ・タイナー、ハービー・ルイス、ビリー・ヒギンズのリズム隊が参加。前作からメンバーを一新し、異なる音世界を表現しているのが凄い。オーネット・コールマン作の「ウナ・ムイ・ボニータ」は、明朗だけど不思議な感覚を持つナンバー。「8/4ビート」は新主流派らしいモーダルな楽曲で、クールに疾走するハッチャーソンがカッコいい。


●UCCQ9512 / スリー・サウンズ / ヴァイブレーションズ
明るくノリの良い演奏で人気を博したザ・スリー・サウンズの4年ぶりとなるブルーノート復帰作。彼らは1962年に同レーベルを離れた後、ヴァーヴ、マーキュリー、ライムライトで作品を発表。その間にレパートリーは、より大衆路線へと変化する。本作に収録されているのもペギー・リーのヒット曲や、レイ・チャールズ、モンゴ・サンタマリアの持ち曲など多彩。曲によってはオルガンをオーヴァーダブし、アーシーな雰囲気を付加している。


●UCCQ9513 / ドナルド・バード / ブラックジャック
ドナルド・バードが同郷の名手ソニー・レッドと組んだ4作品の中の一枚。時代により多彩なスタイルに変節したバードのブルーノート中期の作品で、どの曲もリズムやハーモニーの展開が斬新だ。バード作のタイトル曲は各人がアーシーかつブルージーなソロを披露するダンサブルなナンバー。なかでもレッドのフリーキーなプレイが凄い。レッドはシルヴェスター・カイの本名で3曲の自作も提供している。シダー・ウォルトンの好演も光る。


●UCCQ9514 / マッコイ・タイナー / テンダー・モーメンツ
没後半年の恩師ジョン・コルトレーンに捧げた「モード・トゥ・ジョン」を含むマッコイ・タイナーのブルーノート移籍第2弾。リー・モーガンら6人の管楽器奏者が参加したノネット(9人編成)による迫力のアンサンブルが炸裂する。タンザニア出身の友人をイメージした「マン・フロム・タンガニーカ」も素晴らしい。幾重にも折り重なる管楽器の音の厚みが、広大な自然を描いている。マッコイも随所でエキサイティングなソロを展開。


●UCCQ9515 / ハンク・モブレー / リーチ・アウト!
生粋のハード・バッパー、ハンク・モブレーのブルーノート後期を代表する1枚。メインストリームからポップ・ナンバーまでヴァラエティに富む内容。タイトルはモータウンの人気グループ、フォー・トップスのヒット曲から。ジョージ・ベンソンのギターがフィーチャーされた後、モブレーが穏やかな語り口でソロを取る。全員がユニゾンでアンサンブルになだれ込む演出が憎い。一転「アップ・オーヴァー・アンド・アウト」は、ハードボイルドな好トラック。


●UCCQ9516 / ボビー・ハッチャーソン / トータル・エクリプス
ニューヨークから故郷サンフランシスコへ戻ったボビー・ハッチャーソンは、テナーサックスのハロルド・ランドと双頭グループを組む。ランドは1950年代クリフォード・ブラウン&マックス・ローチのバンドに在籍したキャリアを持つベテランだが、時代の流れと共に進歩的なプレイヤーになっていった。本作はチック・コリアを始めとするリズム陣が凄い。この強力なトリオをバックにハッチャーソンとランドが奔放なソロを展開する。チックの名曲「マトリックス」が秀逸。


●UCCQ9517 / ラリー・ヤング / ヘヴン・オン・アース
ラリー・ヤングは積極的にモード手法を取り入れ、進歩的なサウンドを切り開いたオルガニスト。グラント・グリーンのアルバムに「トーキン・アバウト・JC」という自作を提供するなど、ジョン・コルトレーンの影響を強く受けたといわれるが、ブルーノートの5枚目にあたるこのリーダー盤には、タイトル曲を始めダンサブルかつグルーヴィーなナンバーが並ぶ。「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」で、スピリチュアルな歌声を披露するのは妻のアルシアだ。


●UCCQ9518 / グラント・グリーン / キャリーン・オン
ブルーノートのリーダー盤としては『抱きしめたい』以来4年半ぶりとなるグラント・グリーンの復帰作。ファンク色が強まる後期グリーンの本格的なスタートを飾る名盤だ。ジェームス・ブラウンの「アイ・ドント・ウォント・ノーバディ・トゥ・ギヴ・ミー・ナッシング」、後年リンダ・ロンシュタットもカヴァーしたリトル・アンソニー&ジ・インペリアルズの「ハート・ソー・バッド」などR&B系の収録曲が目立つ。ニール・クリーキーが提供した「爆撃をやめろ」の優しい旋律は心に沁みる。


●UCCQ9519 / エルヴィン・ジョーンズ / メリー・ゴー・ラウンド
多くのリスペクトを集めるヘヴィ級ドラマーのエルヴィン・ジョーンズが、若手の精鋭を登用して開放的なサウンドを形成した人気盤。注目はチック・コリアの「ラ・フィエスタ」の収録。これは有名なリターン・トゥ・フォーエヴァー盤(ECM)の2か月前の録音である。他にもレギュラー・グループの2テナー、デイヴ・リーブマンとスティーヴ・グロスマンをフィーチャーしたロック調の「ラウンド・タウン」など聴きどころが多い。


●UCCQ9520 / シーラ・ジョーダン / ポートレイト・オブ・シーラ
メロディを自在に繰りながら、器楽奏者のように歌うシーラ・ジョーダンのデビュー盤。チャーリー・パーカーに心酔していたシーラは、自らの即興のアイデアに集中するために、曲によって1人から3人のバック・ミュージシャンというシンプルな編成にこだわった。「ダット・デア」、「レッツ・フェイス・ザ・ミュージック・アンド・ダンス」などテンポ感のある曲もいいが、「アイム・ア・フール・トゥ・ウォント・ユー」、「ホエン・ザ・ワールド・ワズ・ヤング」などのバラードも絶品。
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