【絶賛発売中!】

2017年、全ジャズ・ファン必聴盤!!

ビル・エヴァンスの完全未発表コンサート音源が、40年の時を経てCD(国内・輸入盤) / アナログにてリリース!


■1976年11月25日(月)にウィスコンシン大学マジソン校のユニオン・シアターで行われたライヴ録音。

■1973年にネネット・ザザーラと結婚、1975年には息子エヴァンが誕生し、ニュージャージーに新居を構え心身共に充実した日々を送っていた頃のビル・エヴァンス。
エヴァンスと最も長く共演してきたベーシスト、エディ・ゴメス、そしてドラムスには1975年からマーティ・モレルに変わりエリオット・ジグムンドが加入。
このトリオでの活動はわずか約2年ほどでしたが、1976年録音の『アイ・ウィル・セイ・グッドバイ』や『ユー・マスト・ビリーヴ・イン・スプリング』などの
晩年のスタジオ録音の名盤も生んでいます。

しかしながら、このトリオでのライヴ盤はオフィシャル・レコーディングとしては初


海賊盤でも流通していないこのコンサートの録音をアシストしていたのが、当時22歳だったラリー・ゴールドバーグ(ボストンの公営ラジオWGBHで活躍)とジェイムス・ファーバー(マイケル・ブレッカーやブラッド・メルドーをはじめ多くの作品に携わるNYのレコーディング・エンジニア)ということでサウンド・クオリティにも問題ない模様で、約48分収録予定。

「いつか王子様が」や「オール・オブ・ユー」などの人気スタンダードも演奏しており、
ジャズ・ピアノの詩人の47歳の円熟期の煌めきを捉えた、全ジャズ・ファン必聴盤となること必至です。

ライナーノーツは、マイルス・デイヴィスやジョン・コルトレーン等の書籍で知られるアシュリー・カーンが執筆。


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