ジャズ百貨店
あなたの“好き”もきっとある。
2017年は、いよいよジャズ生誕100周年!

ジャズレーベルの宝庫、ユニバーサル ミュージックが満を持してお届けする究極の新カタログシリーズ「ジャズ百貨店」。各レーベル、選び抜いた超名盤をシリーズ化。今後、Verve編第2弾、impulse!、Prestige、Riverside、ECM、Blue Note、Othersと8ヶ月連続リリースし、計400タイトルをリリース予定。ジャズの名盤カタログはこのシリーズだけで決まり!(メーカーインフォより)

★アートディレクター:寄藤 文平氏(JTオトナたばこ養成講座・東京メトロマナーポスター「家でやろう」他)
★SHM-CD仕様
★新規ライナーノーツ
★各1,500円+税




★☆第1弾:【Verve編】 発売中☆★

●スタン・ゲッツ / ゲッツ/ジルベルト
ボサ・ノヴァ・ブームを世界中に巻き起こした大名盤。全米アルバム・チャート2位を記録し、収録曲「イパネマの娘」も全米シングル5位。そして、グラミー賞ではアルバムが2部門(最優秀アルバム賞/最優秀エンジニア賞)を受賞し、「イパネマの娘」が最優秀レコード賞を受賞。
●オスカー・ピーターソン / プリーズ・リクエスト
“鍵盤の皇帝”オスカー・ピーターソンが、ファンのリクエストに答え、人気スタンダードやボサ・ノヴァを取り上げたヴァーヴ最終作。パワフルで軽やかでスピーディな演奏は聴いていると心が弾んでくる。ジャズ入門としても、おススメの一枚。加えて優秀録音賞受賞作品。
●ビル・エヴァンス / モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス + 1
モントルー・ジャズ・フェスの名前を世界的に広めた傑作ライヴ盤。ジャック・ディジョネットの参加によって、ビル・エヴァンス・トリオの作品の中でも、いつもよりクールで躍動感が漲るアグレシッヴな演奏となった。心に沁みるソロ演奏も素晴らしい。
●エラ・フィッツジェラルド&ルイ・アームストロング / エラ・アンド・ルイ
“ジャズの王様”ルイ・アームストロングと“ファースト・レディ”エラ・フィッツジェラルドによる究極のデュエット・アルバム。二人が持ち味を発揮して、楽しさ溢れる極上のパフォーマンスを披露。バックは、オスカー・ピーターソン・トリオにバディ・リッチが加わるという超贅沢な布陣。
●カウント・ベイシー・オーケストラ / ベイシー・イン・ロンドン + 4
絶好調のカウント・ベイシー楽団が、欧州ツアー中に残した熱狂的なステージ。フランク・フォスター&ウェス、サド・ジョーンズらスターも勢揃い。厚みのあるバンド・サウンドが<ジャンピン・アット・ザ・ウッドサイド>などお得意のナンバーで徹底的にスイングしまくる。
●チャーリー・パーカー / ナウズ・ザ・タイム + 1
天才チャーリー・パーカーがヴァーヴに残したワン・ホーンの傑作。タイトル曲と<コンファメーション>というビ・バップを代表するオリジナル・ナンバーの名演を収録。限りなく豊かな音色に彩られた比類なきアドリブの世界に引き込まれる。
●アントニオ・カルロス・ジョビン / イパネマの娘
世界で最も愛されたボサノヴァ・ナンバーであるタイトル曲を作者自ら自演した名盤。包容力のあるクラウス・オガーマンのストリングス・アレンジに乗って、間を生かしたピアノのシングル・トーンが、美しいメロディをよりくっきりと際立たせていく。
●ビル・エヴァンス / アローン + 2
孤高のジャズ・ピアニストが全編ソロで挑んだ大傑作。透徹したタッチが生み出す激情とリリシズム。研ぎ澄まされた一音一音が醸し出す究極の官能美。14分におよぶ<ネヴァー・レット・ミー・ゴー>が圧巻。グラミー賞受賞作品。
●オスカー・ピーターソン・トリオ / ナイト・トレイン
オスカー・ピーターソンのキャリアで最高のメンバーと言われる“ザ・トリオ”によって吹き込まれたロング・セラー・アルバム。「C・ジャム・ブルース」、「我が心のジョージア」「昔は良かったね」などの人気スタンダードに加え、ピーターソン畢生のオリジナル曲「自由への賛歌」の感動的名演を収録。
●スタン・ゲッツ / スタン・ゲッツ・プレイズ + 1
最高の実力を持つ白人テナー奏者スタン・ゲッツ初期の代表作。美しい音色で自在にメロディを崩しながら即興的に繰り出すアドリブの妙技に魅了される。「ボディ・アンド・ソウル」の優雅なバラードは至高の名演。子供と頬を寄せ合う愛らしいカヴァー・デザインも印象的。
●エラ・フィッツジェラルド / マック・ザ・ナイフ~エラ・イン・ベルリン
ジャズ界の“ファースト・レディ”エラ・フィッツジェラルドが残したジャズ・ヴォーカル史上最も有名なライヴ盤。ホットなスキャットで乗りまくる「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」、サッチモの物真似も楽しい「マック・ザ・ナイフ」などで、圧倒的なステージ・パフォーマンスを披露する。
●バド・パウエル / ジャズ・ジャイアント 
モダン・ジャズ・ピアノを確立した天才バド・パウエルの絶頂期を捉えた傑作。異様な疾走感を持ったオリジナル「テンパス・フュージット」の鬼気迫る演奏が凄い。パウエル畢生のバラード「アイル・キープ・ラヴィング・ユー」の切々とした表情にも胸を打たれる。
●カウント・ベイシー・オーケストラ / エイプリル・イン・パリ
“ニュー・ベイシー”と呼ばれた50年代中期の代表作。タイトル曲はベイシー自身の「ワン・モア・タイム」という掛け声によってエンディングが3回繰り返されることでも有名。他にも「シャイニー・ストッキングス」「コーナー・ポケット」など不滅のベイシー・レパートリーが並ぶ。
●ハービー・ハンコック / ニュー・スタンダード + 1
現代ジャズ界を牽引する大スターが、ビートルズ、プリンス、ニルヴァーナなどのポップ・チューンを鮮やかにジャズ化。マイケル・ブレッカーを始めとするオールスター・メンバーがハンコックに続けとばかりに怒涛のソロを展開。凄まじい!
●ハービー・ハンコック / ガーシュウィン・ワールド
ハービー・ハンコックの90年代のハイライトとなった豪華な作品で、偉大な作曲家ジョージ・ガーシュウィンの生誕100年を記念した企画盤。スティーヴィー・ワンダーらも参加し大ヒットを記録した。
●ジョー・ヘンダーソン / ラッシュ・ライフ
エリントンの片腕的作編曲家ストレイホーンの作品にスポットを当てたヘンダーソンの力作。その個性的なブロウも天下一品だが、ゲスト参加したウィントンのプレイも素晴らしく、見事にモダンなメインストリーム・ジャズ集となった。
●ジョー・ヘンダーソン / ダブル・レインボウ~ジョビンに捧ぐ
●ビル・エヴァンス・トリオ / ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード・セッション'67(カリフォルニア、ヒア・アイ・カム
伝説的ジャズ・クラブ“ヴィレッジ・ヴァンガード”に出演し、名盤『ワルツ・フォー・デビイ』を生んだビル・エヴァンス。同クラブで67年にライヴ・レコーディングされ、82年に初リリースされた名作。
●ジミー・スミス / ザ・キャット
ジャズ・オルガンのスター、ジミー・スミスがラロ・シフリン編曲のオーケストラを得て、映画音楽などをダイナミックに演奏。ビルボードのポップ・チャート12位にランクインした大ヒット・アルバム。タイトル曲はジミーの生涯を代表するナンバーとなった。
●エラ・フィッツジェラルド&ルイ・アームストロング / ポーギーとベス
不世出のジャズ・アーティスト2人を得て実現したガーシュウィンの名作オペラの決定的ジャズ・ヴァージョン。エラ&ルイが個性的な表情を見せて歌い上げる圧巻の「サマータイム」からクライマックスまで、ドラマティックかつ感動的な物語が続いていく。
●ビル・エヴァンス・ウィズ・ジェレミー・スタイグ / ホワッツ・ニュー
新進フルート奏者ジェレミー・スタイグとジャズ・ピアノの詩人ビル・エヴァンスによる傑作共演盤。冒頭の「枯葉」から緊迫したスリリングなインタープレイが飛び出す。エヴァンス・トリオもエモーショナルで刺激的な熱演を繰り広げる。
●アニタ・オデイ / アニタ・シングス・ザ・モスト
白人女性ジャズ・ヴォーカルの最高峰アニタ・オデイの最高傑作。オスカー・ピーターソン・カルテットをバックに、スキャットを駆使したアップテンポ・ナンバーからしっとり聴かせる美しいバラードまで、ワン&オンリーなアニタ節が絶好調。
●ウェス・モンゴメリー / 夢のカリフォルニア + 1
“オクターヴ奏法”で知られるジャズ・ギターの革命児が、ドン・セベスキー編曲の豪華なオーケストラをバックに、ママス&パパスの大ヒット曲を取り上げたイージー・リスニング・ジャズの決定盤。ハービー・ハンコック参加。
●アストラッド・ジルベルト / おいしい水
「イパネマの娘」で一世を風靡した“ボサ・ノヴァの女王”初のソロ・アルバム。ちょっぴりハスキーなウィスパー・ヴォイスが、洗練された極上のロマンティック・メロディをクールに歌う。ジョビン、ドナートらのサポートも最高。
●アストラッド・ジルベルト / いそしぎ
透明感溢れるヴォイスで魅了する“ボサノヴァの女王”のセカンド・アルバム。クラウス・オガーマン、ドン・セベスキーらがアレンジを手掛けたゴージャスなオーケストラをバックに清楚な色気を漂わせて優雅に歌う。
●オスカー・ピーターソン・トリオ / ザ・トリオ~オスカー・ピーターソン・トリオの真髄
ジャズ史上屈指の名ピアニスト、オスカー・ピーターソンが、レイ・ブラウン、エド・シグペンによる黄金の“ザ・トリオ”でシカゴのジャズ・クラブ“ロンドン・ハウス”に出演した時の実況録音盤。抜群に息があった3人によるスインギーなプレイが最高。
●オスカー・ピーターソン・トリオ / マイ・フェア・レディ
オスカー・ピーターソンがライフワークにしていた、ミュージカル曲集の第1弾。1956年にプロードウェイで公開され、その後6年以上に及ぶロングランを記録、映画化もされた大ヒットミュージカルの楽曲を取り上げた。
●スタン・ゲッツ&チャーリー・バード / ジャズ・サンバ
アメリカにボサ・ノヴァ・ブームのきっかけをもたらしたグラミー賞受賞の傑作。名ギタリスト、チャーリー・バードが刻む軽快なビートに乗って、クールなゲッツのテナーが存分にメロディを歌い上げる。ジャズとボサノヴァの理想的な融合を象徴したアルバム。
●スタン・ゲッツ・カルテット / スウィート・レイン
ボサ・ノヴァ路線で成功を収めた白人実力派テナー奏者による最高にクールなストレート・アヘッド・ジャズ。新世代のピアニスト、チック・コリアをフィーチャー。哀愁漂うジョビン・ナンバー「オ・グランジ・アモール」のフレッシュな再演は必聴。
●ビル・エヴァンス / トリオ'64
愛らしいテーマを持つ冒頭の「リトル・ルル」からリラックスした演奏が楽しめるヴァーヴ時代の人気盤。後年キース・ジャレットとの共演でも知られるベーシスト、ゲイリー・ピーコックとの唯一の共演。X’masソング「サンタが街にやってくる」を取り上げているのも面白い。
●ビル・エヴァンス / トリオ'65
新ベーシスト、チェック・イスラエルを迎え「イスラエル」「エルザ」といった愛奏曲を再演したヴァーヴ時代を代表する名盤。当時の主要レパートリーであった「ラウンド・ミッドナイト」におけるトリオの一体感が見事。
●スタン・ゲッツ&ビル・エヴァンス / スタン・ゲッツ&ビル・エヴァンス
最高の白人テナー奏者とジャズ・ピアノの詩人の奇跡の邂逅。ロン・カーター、エルヴィン・ジョーンズら最高峰のリズム隊と共にスリリングな即興演奏を繰り広げる。「グランドファーザーズ・ワルツ」のセンチメンタルな詩情もいい。
●レスター・ヤング&テディ・ウィルソン / プレス・アンド・テディ + 1
プレス(大統領)ことレスター・ヤングの晩年を飾る傑作。30年代に多くの共演録音を残した黄金コンビ、テディ・ウィルソンとの再会セッション。モダン・スウィング派の2人が、リラックスした雰囲気の中で「オール・オブ・ミー」など、おなじみの名曲を演奏。
●チャーリー・パーカー / エイプリル・イン・パリ~チャーリー・パーカー・ウィズ・ストリングス + 4
不世出の天才アルトがゴージャスなオーケストラをバックにスタンダードを朗々と吹き上げる傑作。切なさと優雅さを併せ持ったフレーズは得も言われぬほど美しい。「サマータイム」「時さえ忘れて」といった名曲が匂い立つような色気を醸し出す。
●チャーリー・パーカー / スウェディッシュ・シュナップス + 4
マイルス・デイヴィスとの再会セッションを含む不世出の天才アルト円熟期の傑作。「オー・プリヴァーブ」他、自作のブルースで天衣無縫のアドリブを披露する。ケニー・ドーハム、アル・ヘイグ、レイ・ブラウンらが共演。
●ディジー・ガレスピー / フォー・ミュージシャンズ・オンリー
大人数編成によるビッグ・バンドから、少人数編成によるアドリブを交えた高度な音楽へと推し進めた立役者の一人、ディジー・ガレスピーが名手スタン・ゲッツ(ts) ソニー・スティット(as)とアドリブ合戦を繰り広げる、ジャズの真髄を体現した名盤。
●チャーリー・パーカー / バード・アンド・ディズ + 3
ビ・バップの2大巨匠チャーリー・パーカーとディジー・ガレスピーが激しいバトルを繰り広げる歴史的名盤。「リープ・フロッグ」で聴けるワザの応酬は圧巻。孤高の天才スタイリスト、セロニアス・モンクが参加し個性的なバッキングで両者を鼓舞する。
●ディジー・ガレスピー / ソニー・サイド・アップ
ビ・バップの巨匠ディジー・ガレスピーを中心に、ソニー・スティット、ソニー・ロリンズが白熱したテナー・バトルを展開。10分以上に渡る「イターナル・トライアングル」が圧巻。テナー1本で後輩ロリンズに挑むスティット。興奮でゾクゾクしてくる名勝負。
●バド・パウエル / ザ・ジニアス・オブ・バド・パウエル + 2
天才パウエルのキャリアの初期に録音されたソロ&トリオの2セッションを収めた傑作。レイ・ブラウン、バディ・リッチを従えた「ティー・フォー・トゥー」の鬼気迫る演奏は有名。代表的オリジナル「パリの目抜き通りで」の初演を含むソロ・ピアノも貴重。
●タル・ファーロウ / タル
“オクトパス”と呼ばれた大きな手から繰り出す超絶技巧のフィンガリング。偉大なる白人ギタリストの妙技が味わえる代表作。エディ・コスタのピアノ、ヴィニー・パークのベースも好サポート。リラックスした雰囲気の中でスウィンギーな快演が続く。
●ケニー・バレル / ケニー・バレルの全貌
鬼才ギル・エヴァンスがアレンジしたオーケストラ・セッションとコンボ録音をバランス良く配した最高のギタリストが残した代表作のひとつ。モダン・ジャズ、フラメンコ、クラシック、ボサ・ノヴァなど多彩な選曲に端正な表情を見せる。オリジナル「ロイエ」の哀感も格別。
●ウィントン・ケリー / イッツ・オール・ライト + 1
ハード・バップの人気ピアニストが名ギタリスト、ケニー・バレルとコンガの名匠キャンディドを迎えハッピー&スウィンギーに快演。選曲もソウル、映画音楽、クラシックなどバラエティに富む。中でもグローフェの「大峡谷」をジャズ化した「山道を往く」は人気が高い。
●ウェス・モンゴメリー / ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー
名ピアニスト、ウィントン・ケリーのトリオにウェス・モンゴメリーがゲスト参加したライヴ録音と、同メンバーによるスタジオ録音を合わせて収録。アーシーでスインギーな熱演が繰り広げられる。「ノー・ブルース」の躍動感溢れるウェスのソロが凄い。
●ジュニア・マンス / ジュニア
小粋なファンキー・スタイルが人気の名ピアニスト、ジュニア・マンスのデビュー・アルバム。卓越したレイ・ブラウンのベースワークに乗ってシンプル&グルーヴィな演奏を聴かせるピアノ・トリオの逸品。「バークス・ワークス」は極上の快演。
●コールマン・ホーキンス / ジェリコの戦い + 2
“テナー・サックスの父”が、トミー・フラナガンらモダンなリズム・セクションをバックに豪快なブロウを繰り広げる晩年の傑作ライヴ盤。十八番のスタンダード「オール・ザ・シングス・ユー・アー」、スウィンギーで楽しいタイトル曲など快演が続く。
●ビリー・ホリデイ / ラスト・レコーディング
ディーヴァ、ビリー・ホリデイのラスト・レコーディング作品。キャリアを積んだことで、若々しさではなく、その深遠なる表現方法で類を見ないほどすさまじい歌唱を見せ、聴き手をゆさぶる一枚。
●ビリー・ホリデイ / アラバマに星落ちて
ビリーが亡くなる2年半前のレコーディング。40歳を過ぎ、生の深淵を見せるような歌声と、ベン・ウェブスターやバーニー・ケッセルといった名手の客演によって名盤の誉れの高い一枚。
●エラ・フィッツジェラルド / エラ・アット・ジ・オペラ・ハウス + 9
ジャズ界の“ファースト・レディ”が残した『エラ・イン・ベルリン』と並ぶもうひとつの傑作ライヴ盤。オスカー・ピーターソンを初めとするJATPオールスターズをバックにアップテンポもバラードも絶好調。オペラハウス&シュライン・オーディトリアムの2つのステージを収録。
●アニタ・オデイ / ジス・イズ・アニタ
スウィンギーなビッグ・バンドに乗って小粋に歌うアニタ・オデイの魅力がいっぱい詰まった大名盤。オープニングの「ユーアー・ザ・トップ」から姉御肌で気風のいいヴォーカルは100%全開。最高に痛快なジャズ・ヴォーカル・アルバム。
●ブロッサム・ディアリー / ブロッサム・ディアリー + 3
キュートな声でチャーミングな魅力をふりまく“ウィスパー・ヴォイスの妖精”の弾き語りが楽しめる代表作。フランス語で歌う「春の如く」など随所にエスプリが効いているオシャレなフレンチ・ジャズ。クラブ世代にもカルト的な人気を誇る。
03-3294-2648
通販・買取のお問い合わせはJazzTOKYOまで。
ディスクユニオンJazzTOKYO
〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台2-1-45
ニュー駿河台ビル2F
地図はこちら

tel : 03-3294-2648
買取専用tel : 0120-620-567
(携帯からは03-3294-2648)
mail: do12@diskunion.co.jp
営業時間: 11:00~21:00(日曜・祝日は11:00~20:00 年中無休)
ブログ掲載品についてのご注意
ブログ掲載品につきましては、その後在庫切れとなっている場合もございます。 可能な限り再発注を試み入手に努めますが、入荷しない場合もありますので ご注文の際には予めご了承お願い申し上げます。