今年もボンバレコードからブラジル1000!!!!!!新たに20タイトル追加です!
各1,000円+税です



●ワンダ・サー&セリア・ヴァス / ブラジレイラス
80年代末に再び音楽界に復帰したワンダ・サーが、ギタリスト/歌手/アレンジャーのセリア・ヴァスと作り上げた93年録音作。




●エリス・レジーナ / 或る女 
ワーナー移籍後の第一作。36歳で夭逝したブラジルの伝説的女性ヴォーカリスト、エリス・レジーナの後期の大傑作!




●エリス・レジーナ / 13th モントルー・ジャズ・フェスティヴァル+7
1974年、来日直前に出演したモントルー・ジャズ・フェスティヴァルでの素晴らしいライヴ!ジャズ・ファンを前に、徐々に開放的に音を紡いでゆくエリスの歌、そしてバンドの演奏もフュージョン色が強く実に新鮮




●オス・ノーヴォス・バイアーノス / アカボウ・ショラーレ
2nd『アカボウ・ショラーレ』で確立した彼らの音楽がさらに成熟を遂げた大傑作!




●オス・ノーヴォス・バイアーノス / ノーヴォス・バイアーノス F.C.
2nd『アカボウ・ショラーレ』で確立した彼らの音楽がさらに成熟を遂げた大傑作!彼らの代表曲の多くを収録しています。




●オス・ノーヴォス・バイアーノス / ノーヴォス・バイアーノス
独自の音楽性にさらに奥行きを増し、このグループのひとつの頂点を示した74年発表の4thアルバム。中心メンバー、モライス・モレイラの最後の参加作。








オス・ノーヴォス・バイアーノス / ヴァモス・プロ・ムンド
1974年発表の5作目。共同生活/制作を続けてますます息の合ったオス・ノーヴォス・バイアーノス色が全開。グループの一つの頂点/転換点となった作品です。




●カエターノ・ヴェローゾ / カエターノ・ヴェローゾ
カエターノを聴くならまずこれ!数ある中からも愛聴盤とする人が多いマスト・アイテムが登場!カエターノのディスコグラフィの中では初の弾き語りアルバム。




●カンデイア / インスピレーションの光
10代から名門エスコーラ・ジ・サンバ、ポルテーラで数々のパレードのテーマ曲を作曲。




●カンデイア / アシェー! サンバの仲間たち
リーダー作5作目にして遺作となった1978年作。ヨルバ語で“力”を意味する「アシェー」をタイトルにした、アフリカ回帰的な色合湛える骨太な魅力に溢れた1枚。




●ジョイス / 都会の小鳥
1977年、ヴィニシウス、トッキーニョと共に欧州ツアー中だったジョイスがイタリアで録音した愛らしい名作!「都会的な曲」をテーマに、自ら歌いたいと選んだブラジルの楽曲の数々



●ジルベルト・ジル / へファゼンダ
欧米での数々のセッションを経て亡命先のロンドンから帰国して3年、1975年に発表したジルの70 年代を代表する作品。




●ジルベルト・ジル /  モントルーのライヴ
1978年7月、スイスのモントルー・ジャズ・フェスティヴァルでの伝説的ライヴを収録した作品。4000 人の観客の前で圧倒的なパファーマンスを繰り広げ、世界にジルベルト・ジルの名前を知らしめた白熱の名演が聴きもの




●ジルベルト・ジル / ヘアルシ
ナイチンゲール』アメリカー・ツアー後に制作された1979年アメリカ録音作。ジルの最大のヒット曲となったボブ・マーリー「ノー・ウーマン、ノー・クライ」のカヴァーを収録。




●ジルベルト・ジル / ルアール+2
『ナイチンゲール』、『ヘアルシ』とアメリカでの録音が続いた後、公私共に心機一転してのブラジル録音。自分のスタイルを作り上げ、大ヒットした「ステージ」、新妻に捧げた「フローラ」、そして名曲「もし僕が神様と話したいなら」を収録。




●ジルベルト・ジル / ウン・バンダ・ウン+6
1982年に初めて結成した自分のバンドで録音したのがこの作品で、「自分のバンドだ!」というジルの充実感と喜びに溢れている。ボーナス・トラックは正規の曲の別録音で聴き較べてみるといくつもの面白い発見が出来る。




●セルソ・フォンセカ&ホナルド・バストス / スローモーション・ボサノヴァ
シンガー・ソングライター、セルソ・フォンセカと、作詞家ロナルド・バストスとのコラボレーション3部作の最終章。ジョアン・ドナート、ジャキス・モレレンバウン、マルコス・スザーノ参加。これぞ現代のボサノヴァです!




●モライス・モレイラ / モライス・モレイラ
オス・ノーヴォス・バイアーノスの中心人物だったモライスが1975年に発表した、グループ脱退後の初ソロ・アルバム。




●モライス・モレイラ / インプルソ!
若きデオダートの人生の転機とも言える64年に録音された、オス・カテドラーチコスの記念すべきファースト・アルバム。1998年復刻の際に書かれた、当時のミュージシャンたちによる解説が、録音当時のブラジル音楽界の躍動感を伝えてくれます!
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